漢方の不妊治療の良いところ

漢方薬を飲むうちに体調が良くなり自分でも気づかずに抱えていた体の不調が自然と良くなり妊娠しやすい体づくりができます。
   体づくりによって
      自然妊娠の確立が高まります。
      西洋医学の治療の成功率を高めることが可能です。
      西洋薬の副作用を軽くします
      体外受精の成功率を高めることが可能です。
   また
健康 なご両親から生まれてくる赤ちゃんは健康で育てやすく、お母さんも妊娠前から体づくりをしておけば出産でエネルギーを使い果たすことなく楽に子育てができます。これが漢方薬の本当に良いところです。

「漢方」とは「漢方薬をのむこと」だけではありません。「医食同源」という言葉のとおり漢方では食を重要視します。いくら漢方薬を服用していても「食」をおろそかにしていては治療効果があがりにくいのです。
又、日常の養生法も大切」です。体に良くない生活があたり前になってしまうと、生命力が衰えます。
その結果として、妊娠しにくい体になってしまうことが多いです。あなたはいかがですか?

 むつみ薬局では基本とした食養生をおすすめしております。
その内容とは、「炭水化物(糖質)は“毒”であり、それを含んでいる穀物、野菜は極力少なくし、
果物は食べてはいけない」、「そして「肉や魚介類など、タンパク質を豊富に含んだ動物性食品は、どんどん食べなさい」というものです。
生活習慣病をはじめ、現代人が抱えるほとんどの病気の原因は「糖」にあります。
ご飯やパン、うどん、そば、パスタといった穀物や野菜、果物など、炭水化物(糖質)多くふくまれている食品を必要以上に摂りすぎているから、さまざまな病気になるのです。
炭水化物(糖質)をカットして、健康に悪い思われている肉類や魚介類、卵などの動物性食品(ただし、動物性脂肪は除く)をたくさん食べることが、病気を治し、健康を維持するための「正しい食生活」なのです。
当店では糖を完全にカットした「小麦ふすまパン」を販売しております・

妊娠しやすい体をつくる食事と生活